知床沖沈没事故で運航会社社長に禁錮5年 釧路地裁「事故は予見できた」

2026/06/17 12:45 621回再生 0:39 Shorts 23 いいね 4 コメント
シェア: B!
テレ東BIZ ダイジェスト
テレ東BIZ ダイジェスト
登録者 262万

概要

北海道・知床半島沖で2022年、観光船が沈没し、乗客乗員合わせて26人が死亡・行方不明となった事故で釧路地裁は先ほど、運航会社社長の桂田精一被告に求刑通り禁錮5年の実刑判決を言い渡しました。裁判では事故発生時に乗船していなかった桂田被告が事故を予見できたかどうかが最大の争点でしたが、釧路地裁は当時、天候の悪化が予報されていたことなどを挙げ「安全な運航に支障を来すことが予見できた」と指摘しました。 #知床半島 #知床沖沈没事故 #KAZU1 #釧路地裁 #観光船沈没事故 #地裁 #1審 #判決 #運航会社 #予見 #禁錮

このチャンネルの人気動画

テレ東BIZ ダイジェストの最新動画