キヤノン通期業績下方修正 半導体メモリ価格高騰が影響【WBS】

2026/04/24 01:42 8,607回再生 43 いいね 10 コメント
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概要

キヤノンは23日、2026年12月までの1年間の業績予想について、純利益を従来の3410億円から3330億円に下方修正すると発表しました。幅広い製品に使われている半導体メモリの価格高騰が大きく影響していて、今年の必要な量は確保しているものの、メモリ価格だけでおよそ500億円のコスト増加を見込んでいます。あわせて発表した2026年1月から3月までの純利益は前の年に比べて33%減少して、483億円でした。 #キヤノン #決算 仕事や投資に役立つ経済メディア『テレ東BIZ』。 WBSやモーサテほか #他では見られない記者解説やオリジナル番組が...

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